夫の浮気調査【体験談】

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体験談

60代の主婦

1夫とはどこまでの関係なのか…

『もうすぐ孫が生まれるという時に…、本当にショックを受けました。でも、生まれてくる孫や息子の為にも、余計な揉め事は避けたいという気持ちが強かったです。そういう意味でも、浮気相手が誰で、夫とはどこまでの関係なのか、どんな気持ちで浮気しているのか、きちんと知っておきたいと思いました。今回、夫の浮気調査をお願いしたことで、息子夫婦にも余計な心配を掛けず、速やかに解決できたと思います。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

ご主人がボランティア活動を始めるようになったのは、約3ヵ月前。活動を通じて知り合った仲間と出掛ける機会が増え、複数のグループで外出していると奥様は思っていたそうです。ところが最近になって、2名で利用したと記録されている、ファミレスやカラオケ店のレシートを見つけ、おかしいと思った奥様が、当社にご相談にいらっしゃいました。

調査の結果、ボランティア活動を通じて知り合った女性の一人と、定期的に出掛けていることが分かりました。相手の女性は半年前に離婚したばかり。その寂しさのせいか、ご主人に急接近していたようです。
しかし、ご主人は長年連れ添ってきた奥様と別れるつもりはなく、一時的に女性にチヤホヤされたことが嬉しくて、浮気をしていたという状態でした。女性から結婚をにおわせるような話をされ、ご主人は初めて、自分の「過ちの大きさ」に気付いたわけです。

奥様は調査の事は伏せたまま、ご主人に「最近様子がおかしい」と、話を切り出したそうです。そこでご主人は、全てを奥様に打ち明けました。奥様は、相手女性に「慰謝料を請求しないかわりに、穏便に解決したい」と話を持ちかけ、すっぱりご主人から手を引いてもらったそうです。先に「浮気の証拠がある」ことを女性に伝えて話を切り出したため、誤魔化されることも、騒ぎ立てられることもなく、お互いに大人として決着をつけられたとのことでした。

50代の主婦

2今後の自分自身の人生を考える上で…

『今後の自分自身の人生を考える上でも、はっきりさせておきたいと思いました。…今回、子供達の独立を機に浮気調査をお願いしましたが、同年代で頑張っていらっしゃる相談員さんと話すうちに「私の人生もまだまだこれから」と、少しずつ前向きに考えられるようになりました。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

奥様が異変に気付いたのは、今から3年以上前のこと。コンビニ経営という仕事柄、ご主人は勤務時間が不規則な上、休日でも店と連絡が取れるように携帯を手放さず生活していたそうです。今までは目のつく所に携帯電話を置いていたのに、ある時からポケットにしまうようになり、隠れてメールを打つ姿を目にするようになったとのこと。浮気を疑いながらも、あまり生活費を渡さないご主人に代わって、奥様がパート勤めをしながら家計をやりくりし、更には夫の親の面倒も見ていたそうです。そんな生活にだんだん疲れてきてしまったと、辛い胸の内を吐露されていました。

奥様からの依頼を受け、ご主人の行動調査を開始すると、「深夜出勤」の日は決まって、行きつけのスナックに入り浸っていることが分かりました。数時間後、女性と腕を組みながら店を出ると、繁華街にあるホテルに向かうというのが、お決まりのコースのようでした。浮気相手はスナックに勤める40代の既婚女性で、夫とは別居中。ご主人以外に、もう一人親しくしている男性がいることも分かりました。

調査結果をご報告すると、奥様は「何年もモヤモヤした気持ちでいたので、本当の事が分かって良かったです。今後のことは報告書を読んで、じっくり考えたいと思います」とおっしゃり、深々と頭を下げて相談室を出ていかれました。

それからしばらくして、奥様から久しぶりにお電話を頂きました。
「実は長女の結婚が決まり、来年には孫が産まれます!」という、何とも嬉しく明るいニュース。お嬢様の妊娠が分かって以来、嘘のようにご主人の態度が変わり、産まれてくるお孫さんの為にと買い物に出掛けたりお嬢様の世話を焼いたりと、ご夫婦で過ごす時間が増えたそうです。

「コンビニ経営は次女が継ぎました。このまま夫が変わってくれれば、気持ちを切り替えてやり直せるかもしれません」と弾んだお声のお電話を頂き、相談員もほっと胸をなでおろしました。

40代の主婦(パート)

3数年前に浮気が発覚した時は…

『数年前に浮気が発覚した時は、あんなに泣いて謝っていたのに。そんな事はすっかり忘れてしまったのでしょうか。今回はピンと来てから、すぐに行動に移しました。お陰さまで、早々と証拠を掴んで頂き、お灸を据えることが出来ました。主人は私の行動力に驚いていたようです。』

これは、ご主人の浮気調査に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。
奥様は直感的にご主人の浮気を感じ、情報誌に掲載されていた当社の記事を見て、すぐにお電話を下さいました。
以前にも、一度ご主人が浮気をしたことがあり、浮気相手への慰謝料の請求で揉めるという、苦い経験があったのだそうです。そのため、今回は浮気の可能性を感じた時点で、すぐにご相談にいらっしゃったとのことでした。

調査の結果、ご主人は飲み会の席で知り合った30代の女性を気に入り、何度か食事に誘っていました。女性はお酒好きで、ご主人とは「飲み友達」として接していました。ご主人の方には浮気心があったようですが、そのような誘いに対して、女性はお酒の席での冗談と、聞き流していました。

今回、不貞行為は無かったものの、ご主人は過去に浮気が発覚した際、「仕事以外で女性と2人きりで出掛けない」ことを約束し、念書も書いていました。奥様はその時の念書と、今回の浮気調査の報告書をご主人に見せ、たっぷりとお灸を据えたとのこと。
今度約束を破ったら「離婚」も考えるという、奥様からの重い言葉に、ご主人はひたすら謝っていたそうです。
奥様の素早い判断で、今回は複雑な事態になる前に、問題を解決することが出来ました。

60代の主婦

4証拠が無いと…

『弁護士や民生委員にも相談に行きましたが、「こういう問題は証拠が無いと前には進めないのですよ」と言われてしまって…。でも我慢するのはおかしいと思いました。もう何年も、夫の浮気を疑って生活していましたから。今回、証拠をきちんと押さえて頂いたことで、より一層、毅然とした態度で臨まなくてはという気持ちになりました。今、弁護士に相談しながら、慰謝料請求に向けて手続きを進めています。お陰様で報告書がしっかりと役立っています。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

カラオケ好きのご主人は、定年後、同じ趣味の仲間とよく出掛けていたそうです。仕事を辞めた直後はずっと家に閉じこもっていたため、外出するようになったことを奥様は喜び、進んでご主人を送り出していたそうです。ところが、3年ほど前から特定の女性と出掛ける機会が増え、ご主人の行動に不信感を抱くようになったとのこと。浮気を疑いながら生活していくことに疲れた奥様は、当社にご相談にいらっしゃいました。

ご主人の行動調査の結果、カラオケ仲間を通じて知り合った65才の未亡人が、ご主人の浮気相手であることが判明しました。仲間と出掛けるのは月に数回。週に一度はこの女性と二人きりで会っていました。奥様は2年前まで働いており、既に退職していたご主人は、気の合う女性と出会ったことで、浮気に走ってしまったようでした。軽い浮気のつもりでも、3年も関係が続いているという事実。奥様には辛い現実です。

調査結果をご報告すると、奥様はうつむいたまま「やっぱり思った通りでした。この歳でこんな思いをするとは思いませんでしたが…。これだけ証拠があれば、相手に慰謝料が請求できますね」とおっしゃり、明日にでも弁護士に相談するとのことでした。
奥様は帰宅後すぐに、ご主人とも話し合ったそうです。突然の事にご主人は驚いたようですが、申し訳なかったと素直に謝り、今後は女性と二人きりで会わないこと、自分から連絡を取らないことを約束し、携帯電話から女性の連絡先を削除したそうです。

浮気や男女問題に年齢は関係ありません。
実際に、70代、80代の方から「浮気で悩んでいる」というご相談を受けることも、少なくありません。昔と比べ、心も身体も若い方が多くなっている証拠なのだと思います。
「いい歳をしてこんな相談をするのは恥ずかしい」などとお考えにならず、どうぞお気軽に、アーウィン女性探偵社にご相談ください。

40代の主婦

5離婚せず「やり直そう」…

『離婚せず「やり直そう」と話し合った直後に夫の浮気を知ってしまい、気持ちの整理がつけられず、悩んでいました。あの時は本当に、藁にもすがる思いで電話を掛けていました。…相談員の方から色々なアドバイスを頂き、決定的な証拠を掴んで頂いたおかげで、揉めること無く、夫を浮気相手と別れさせることが出来ました。大変感謝しています。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

ご主人との間に離婚話が出るようになったのは、2ヵ月ほど前のこと。話し合いを進める中で、お互いの事や子供達の事を考え、やはりもう一度やり直そうと話が落ち着いた矢先の「浮気発覚」だったそうです。浮気が発覚したことでご主人は家を出てしまい、前向きに夫婦関係をやり直そうと思っていた奥様はショックを受け、当社にご相談にいらっしゃいました。奥様に離婚の意思は無く、ご主人が浮気相手と別れて家に戻って来る事を望んでいらっしゃいました。

早速、ご主人の所在確認と行動調査を開始すると、ご主人は家を出て以来、勤務先近くのマンスリーマンションで生活しており、週末に特定の女性と会っていることが分かりました。相手の女性は、保険の営業でご主人の会社に来ていた、38才独身の女性と判明。写真が趣味という共通の話題で意気投合し、夫婦関係がギクシャクしていた時期と重なったこともあり、浮気へと発展したようでした。女性は実家暮らしのため、ご主人のマンションに女性が通う姿を複数回、押さえることが出来ました。

調査結果をご報告すると、奥様は「まだ中学生の子供もいますので、早く決着をつけたいです」と言葉少なにおっしゃり、相談室を出ていかれました。 その後、相手女性も交えて話し合ったとのこと。決定的な証拠を目の当たりにした女性は、自分の姿を写真で見るなり、一気に気持ちが冷めたようで、もう二度とご主人と会わない事を約束したそうです。

今回のように、「不倫に走る自分の姿」を写真で見ることで、急激に熱が冷めるというケースは多いものです。自分の姿を客観的に見ることで、何か違和感に気付くのかもしれません。冷静になって考えれば、一瞬の幸福を得る為に支払う代償の大きさは、計り知れません。裏切りや犠牲の上に成立する愛は儚いものです。

離婚せずに解決したいと望んでいらっしゃる方の中には、パートナーの浮気を我慢し、見て見ぬふりをすることで、どうにか夫婦関係を続けているという方も数多くいらっしゃいます。しかし、これでは何も解決しません。アーウィン女性探偵社の相談員は、ご夫婦間の様々な問題を解決に導いてきた、スペシャリストです。浮気や不倫でお悩みの方は、ぜひ一度、ご相談ください。

30代の主婦

6先々の事を考えて証拠を…

『最初から離婚はしたくなかったので、夫の浮気を調査したり、離婚について考えたりする事には抵抗がありました。でも先々の事を考えて証拠を取っておいたことは、良かったと思います。…まだ精神的に辛い時もありますが、相談員さんや母の協力もあって、今の状況を受け止めることが出来ています。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

ご主人は運送会社のドライバー。仕事が深夜になることも月に数度あったそうですが、深夜勤務は予め日程が組まれており、奥様も把握していたそうです。ところが3ヵ月ほど前、何の前触れも無く深夜に帰宅。「急な仕事」と説明していたそうですが、その頃からご主人の行動に違和感を覚えるようになったそうです。
そして、疑いが確信に変わったのは先週末。その日は朝から家族で出掛け、かなり疲れて帰宅したはずなのに、「飲みに行く」と言って再び外出。深夜に帰宅したご主人は、遅くまで飲んでいた割に酔っている様子も無く、お酒やタバコの臭いがあまりしなかったそうです。いつもなら、飲みに行くと酔って帰宅し、服も着替えず寝てしまうのに、この日はきちんとシャワーを浴びて寝たとのこと。奥様は浮気を確信し、ご主人の浮気調査をすることを決意したそうです。

奥様からの依頼を受け、ご主人の行動を調査しました。
調査開始から3日目。この日の朝、ご主人は「仕事で少し遅くなる」と奥様に伝えて出勤していました。密会の可能性が高い為、車輌班と連携を取りながら慎重に調査を進めました。予想通り、ご主人は家とは違う方向に車を走らせ、隣町の大型スーパーに入って買い物を済ませると、今度は近くのマンションに車を停め、先ほどのスーパーの袋を持って携帯電話で話しながらマンションの中に入って行きました。
その後の調査から、浮気相手は弁当屋で働く20代の女性で、ご主人の会社に定期的に弁当を配達していることが分かりました。女性はバツイチで一人暮らし。ご主人の帰宅が遅い時は、決まって女性のマンションで過ごしていたことが分かりました。

調査結果をご報告すると、奥様は「子供が小さいので出来るだけ話し合って解決したいです」と涙ぐみながらおっしゃり、しばらく相談員と今後の対応について話していかれました。お帰りになる頃には落ち着いた様子で、「今ならまだ、間に合いますよね」と小さく笑顔を覗かせ、相談室を出ていかれました。

それから一ヵ月。久しぶりに奥様からお電話を頂きました。
調査後、なかなか話を切り出す事が出来なかったそうですが、先週やっと話し合うことが出来たとのこと。ご主人は一時的な浮気であることを認め、離婚だけはしたくないと奥様に謝ったそうです。二度と浮気相手と連絡を取らない事、二人で会わない事を約束し、もしまた浮気をしたら慰謝料を請求すると決め、話は丸く収まったとのことでした。

相談員にも奥様と同じ年頃の娘がおり、その後の様子が気になっていました。元に戻るまでにはまだ時間が必要ですが、奥様のご希望に沿う形で解決し、相談員もほっと胸をなで下ろす案件となりました。

50代の主婦

7もっと早く行動していれば良かった…

『昔から女性問題の尽きない夫でしたが、そのうちに落ち着いてくれるだろうと、ずっと我慢していました。もっと早く行動していれば良かったと、今では思いますね。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

ご主人は派遣会社を経営しており、61才という年齢を感じさせないほど精力的に働く一方で、私生活では浮気癖が直らず奥様はお困りとのこと。昔は見て見ぬふりをしていたそうですが、5年前フィリピンで出会った女性と浮気し子供が生まれ、黙っているわけにはいかなくなったそうです。何度も浮気相手と別れるようにとご主人に言ったそうですが、現在も関係は続いており、年に数回フィリピンに行っているとのこと。最近は別の国名を言って海外に出掛けているそうですが、奥様のお話では毎回フィリピンに行っているのだろうとのことでした。

奥様からの依頼を受け、ご主人が海外に行く日に合わせて調査を行うことになりました。今回「台湾に行く」と言って出掛けたご主人は、奥様の予想通りフィリピンに向かい、約一週間、愛人と4才になる子供と一緒に過ごしていました。浮気相手は30代半ばの独身女性で、日本人観光客がよく訪れるバーに勤めていました。ご主人がフィリピンを訪れる度に養育費としてまとまったお金を渡していたこともあり、女性は高級マンションで子供と二人で生活していました。また、女性は2人目の子供を妊娠しており(父親はご主人と判明)、周囲の人に「近いうちに結婚したい」と話していたことも分かりました。

調査結果をご報告すると、奥様は「いずれ戻ってくると思っていましたが、考えが甘かったですね…」とおっしゃり、目に涙を浮かべていらっしゃいました。それからしばらくの間、報告書をじっくりとご覧になり「これだけ証拠がありますから、主人にはしっかり慰謝料を払ってもらいます」と、どこかふっ切れたようなご様子でおっしゃり、相談室を出て行かれました。

それから数ヵ月後、相談員のもとに奥様からメールが届きました。
「無事に離婚が成立しました。これからの生活に必要なお金もしっかりともらい、姉と二人でアパートを借りました。先月から、元夫が苦手で飼えなかった犬を飼い始め、犬を通じて新しい友人も増え、毎日が充実しています。もっと早くこうしていれば良かったと今では思えるほどです。」とのことでした。

調査結果は奥様にとって辛いものとなってしまいましたが、とても活き活きとした内容のメールを頂き、相談員も安心しました。

30代の主婦

8浮気チェックを見たら、半分以上…

『ホームページの「浮気チェック」を見たら、半分以上のチェック項目に当てはまってしまって、びっくりしました。夫の行動がおかしいと感じていた時だったので、何とかしなくちゃいけないと思いました。』

これは、ご主人の浮気調査終了後に、ご依頼者である奥様から頂いたメールの一部です。

ご主人は3ヵ月前、「歯が痛い」と言って職場近くの歯科医にかかり、その後「あちこち治療が必要らしい」と、毎週土曜日は必ずそのデンタル・クリニックに行くようになったそうです。でも、治療は午前中で終わるはずなのに帰宅が夕方になったり、飼い犬とは違う色の毛を服に付けて帰ってきたりと、あやしい点が多いとのこと。奥様は、歯医者に行くというは口実で、本当は浮気しているのではないかと疑っていらっしゃいました。

奥様からの依頼を受け、土曜日を中心にご主人の行動調査を開始することになりました。
調査初日、ご主人は事前情報の通りデンタル・クリニックに行きましたが、治療が終わっても帰らず、近くのカフェに入って行きました。誰かと待ち合わせをしているのか、本を読みながら携帯電話を気にしている様子。一時間ほど経ったところで、カフェの窓越しに会釈する女性の姿を確認しました。ご主人はすぐに席を立ち、女性と一緒にファミレスに移動。食事を済ませると、ペットショップでゆっくりと買い物をし、女性宅と思われるマンションまで女性を送り、帰宅しました。
更に調査を進めた結果、相手女性はご主人が通うデンタル・クリニックで歯科助手をしている、38才の独身女性であることが分かりました。女性は子犬を飼い始めたところで、犬好きのご主人と話が弾み、意気投合。土曜日は半日勤務のため午後からご主人と会い、ペットの相談をしたり、必要なものを買いに行ったりしていたことが分かりました。食事や買い物、犬との散歩を楽しむ姿は確認できましたが、現在のところ、まだ不貞行為には至っていませんでした。しかし、このまま続けばいつ深い関係に発展するか分かりません。今回は早めに状況を掴むことが出来たため、事前に手を打つチャンスがあります。

すぐに調査結果をご報告すると、奥様は「どんな気持ちで会っているのか確かめたいです」とおっしゃり、偶然を装って二人が合っている場所に行き、その時のご主人の様子を見て話を聞くことになりました。
ご主人は驚いていたものの、奥様に対して嘘をつくことはありませんでした。奥様がやきもち焼きであることを知っていたご主人は、女性とのことを敢えて話題にしなかったというのが真相のようでした。ご主人は子犬と遊びたかっただけで、女性に対して恋愛感情は無く、今後は二人きりで会わないことを約束したそうです。もうすぐ歯の治療も終わるとのこと。奥様も「余計な心配をしなくて済みそうです」と、ほっとされているご様子でした。

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